~どき☆どき Vistaって実際のところどうよ?の巻~

▼ いよいよ画像もネタ切れ風味なので、以前描いたアニ横漫画でもさらしましょう~。 ▼

アニ横的漫画


・・・ワケ分かんないネタでスンマセン。
ってかメビの頭んなかはいつもこんな感じのネタでいっぱいです





・・・それでWindowsVista(CodeName : Longhorn)な話。

Microsoft Windows Vista ホーム
http://www.microsoft.com/japan/windowsvista/default.aspx

以下、記憶半分で書いちょります故、ご了承ください。

MSのサイトでいろいろ宣伝とか始まって、今夏発売ってことらしいです。

とりあえず、叩く前にほめる。

ウィンドウ(フレーム)がクールです。

若干Macよりな感じがしないでもないですが、新ウィンドウ、カッコよくに仕上がってます。

IE7.0もついでに宣伝されてますが、Meユーザのメビにとってはどうでもよいことです。いや、マジで。

休止状態とスタンバイ状態の発展系として、スリープ状態ってのも導入された模様。なんだか低電力らしいです。


著権管理機能っぽいのも付いてるらしく、
『ダウンロードして購入した音楽ファイルは、正規のVista(1台)のみで使えて、iPodとかに入れて持ち運びもできない。なんとすばらしい事か!』
と、絶賛してるニュース記事も見かけました。

いやいや、それは素晴らしくないでしょ。
と、誰もがつっこみたくなる。

まぁ、管理する側ではそれでいいでしょうが。
でも、既存のソフト使ってデスクトップ上で録音とかしたら、普通に持ち運べそうでなくない?

実際録音作業にまでロックかけたらCPRM並みの自由度の低さになりますし。


んで、一時売り文句になっとったよりスマートな管理検索システムの付いた(?)新ファイルシステムは先送り。
ぶっちゃけこのシステムの需要がどれほどのものかが見当付かないです。

なんか某所で見たんですが、使用スペックがメモリ:512MB以上だとかなんとか。
古い(現在使用中の)PCに、新OS入れて使う~とかは実際ムリっぽそうですね。

・・・「ハードウェアとOSが一体化した」ってコンセプトがあったような気がします。


さて、素人視線でパッと見てきましたが、
快適な環境(MS談)を、ハイスペックな性能をフルに活かして提供する構造
という感じがしてたまりません。

古い環境のユーザは新しくマシンごと買え。と、そういうことですか。
確かにPCの普及率は60%を超えているので、各メーカーさん四苦八苦されてるようですが。

んで、普及率60%ってのは、1人に対してか、1世帯に対してかのいずれかの値です。ぶっちゃけどっちかわすれました。

ユーザの自由度が幾分か抑えられてしまうのは避けられそうにないです。
旧OSでできたことがロック掛けられてしまう分、新しく提供されるシステムのユーザビリティに焦点が当たりそうです。

・・・以上、知ったかぶりでした(苦笑
夏の動きが気になってたりします(価格とかね。

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